キッチハイクで1万人がみんなでごはんを食べるまで

10,000 突破記念
みん食白書公開!

2013年5 月から運営を続けるキッチハイクは、この度ユーザーのマッチング食数累計1万食を達成しました。キッチハイクが提案する新しい食事の形、みんなで食べる「みん食」が増えている現状を、ユーザー調査結果と共にご紹介します。

1万人がみんなでごはんを食べるまで 1000食突破記念 みん食白書
キッチハイクって、どういうサービス?
食べることが好きな人をつなぐ「みん食」コミュニティです
キッチハイクは、料理するひと ( COOK ) と食べるひと ( HIKER ) がつながるコミュニティサイトです。全国で毎月200以上のごはん会 ( Pop-Up ) が開催されていて、みんなでごはんを食べる場、食をきっかけにつながる機会、新しいコミュニケーションの形を提供しています。
「みん食」ってなんですか?
「みん食」とは、外食・中食・内食に続く新しい食事の形です
「民食 ( みんしょく )」とは、「つくり手の顔が見える手料理を食べること」です。キッチハイクでは、「みんなで食べる」という想いも込め、ひらがなで「みん食」と呼んでいます。
どんな人が「みん食」を必要としているの?
食事で、日々の充足感を高めたい30〜40代に人気です
「毎日のごはんを、ちゃんと“おいしく”食べたい」、という声は少なくありません。やることが多く限られた時間しかない30〜40代による、おいしく食事をとりたい、新しい人と出会いたい、気分転換したい、という想いを「みん食」で満たすことができると評判です。

※ 調査結果は2017年10月実施の「みん食白書アンケート」より

メディア関係者様からのお問い合わせ先
Mail: info@kitchhike.com