<ランチ編>オリジナルワインと希少×高級なシャインマスカットをお届け!果実の町・北海道仁木町をめぐる大人のおいしい旅 <12月6日(日)〆切>
こんな体験ができます
北海道・仁木町について
近年はワイン産業にも力を入れており、平成29年12月には「ワイン特区」の認定も受け、町内にはワイナリーやヴィンヤードが増えてきています。果樹・ワイナリーをはじめ特色ある農業の展開が今後も期待されている町です。
ワインについて
『ICHI -B 2019(ICHI Blanc)』
香りがよく酸がきれいなワインは、お肉料理などにもぴったり。
農薬を一切使用せずに大切に育て上げたピノ・グリを100%使用した、体に優しいオーガニックワインです。
▼ワイン業者のご紹介「ベリーベリーファーム&ワイナリー仁木」
http://www2.organicwine.jp/index.php
『MUSUBI 2019 ~結び~』
シャルドネ、ムニエ、トラミーナ、ピノ・グリ、ピノノワールの5品種を使用した混醸ワイン。余韻の長い果実の凝縮感と、心地よい酸のあとに感じるやや控えめな苦みのバランスが絶妙です。
▼ワイン業者のご紹介「ル・レーヴ・ワイナリー」
https://le-reve-winery.com/
当日の流れ
◎食材のお届けについて
12/11 (金) の夕方 (19時-21時頃) 指定で、食材がご自宅に届くよう発送いたします。
*シャインマスカットとワインの発送元は異なるため、別々に届きます。
◎当日のメニュー
・鶏もも肉のソテー、シャインマスカットソース
・モッツァレラチーズとキノコのソテーのサラダ
*当日は、nomade・kitchenさんからワインとのペアリングについてもご紹介いただきます!
*お届けするもの以外に必要な食材は、ご自身でご用意ください。
【 タイムスケジュール 】
①11:45 受付開始
②12:00 最初のご挨拶
キッチハイクのスタッフ、仁木町の方からご挨拶があります。
③12:15 お料理スタート
・料理人からお料理を教えていただきます。
④13:30 いただきます
・みんなの準備ができたら、テーブルに座って「いただきます!」
・生産者さんや各ワイナリーの方々に、食材やワイン造り、地域のことについて直接質問できます。
⑤14:30 ごちそうさま
次回は仁木町の現地で会いましょう!
こんな人におすすめ
・ワインとワインに合う料理を楽しみたい!
・ワイナリーの方やシャインマスカット生産者の方のお話を聞いてみたい!
・シャインマスカットが好き!
・北海道仁木町を知りたい!興味がある!
予約前に確認しよう
★ご予約締め切り:12月6日(日)
★Webでの予約時は、予約画面でお届け先の住所をご入力ください。
★アプリでの予約時は、お届け先の住所記入フォームをお送りするのでご入力ください。
・締め切りを過ぎると食材等のお届けが当日に間に合いません。
・食材確保の準備もあるため、お早めのご予約をお願いしています。
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【 ご自身で用意いただくもの 】
<食材>
・きのこ(お好みで)
・モッツアレラチーズ
・生ハム
・鶏もも肉
・付け合わせの野菜(レンコンやカブがおすすめ)
・酢
・オリーブオイル
・レモン
・塩
・こしょう
*食材は全て揃わなくても大丈夫です。
*食材の分量など、詳しくは参加者のみなさんにご連絡します。
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【 オンラインイベントの注意事項 】
<参加について>
・開催5日前に8名以上集まると開催です。
(開催中止の場合、参加費は全額返金いたします)
・食材の供給状態によっては、食材の変更またはイベントが中止になる可能性があります。
<オンラインでの接続について>
・オンライン参加が初めての方は、開始時のトラブルを防ぐため、お早めのご入室にご協力をお願いいたします。
・「オンライン企画 参加時の注意点」を事前にご確認ください。
(https://support.kitchhike.com/hc/ja/articles/900000462366)
・当日は、オンラインビデオ通話ができる『zoom』の利用を予定しています。
・推奨環境はパソコン利用ですが、スマートフォン利用でも参加できます。
<録画や撮影について>
・参加者さんがイベント後も見返せるよう、当日の様子を録画させていただきます。(参加者限定共有)
・イベント中の画面キャプチャは、イベント後に共有させていただきます。楽しかった体験をSNSなどで公開される際は、名前や背景の映り込みなど十分なご配慮をお願いいたします。
企画パートナー
果実とやすらぎの里にき。北海道南西部、積丹(しゃこたん)半島の付け根の位置に存在し、札幌市から車で約45分と都市部からのアクセスも良好です。恵まれた気候風土のおかげで古くから果樹などの生産が盛んで、さくらんぼ、生食用ぶどう、プルーン、ミニトマトの作付け及び生産量は道内一。
また、近年はワイン産業にも力を入れており、平成29年12月には「ワイン特区」の認定も受け、町内にはワイナリーやヴィンヤードが増えてきています。果樹・ワイナリーをはじめ特色ある農業の展開が今後も期待されている町です。