Photos%2f55eaf3686b69741b97800000%2foriginal%2faya.jpg?ixlib=rails 3.0

aya

  • Badge reviews17DISHES

ユーザー登録: 2015年9月

Facebook 未接続

旅するパティシエのayaです。

広尾のパティスリー、ペニンシュラホテルのフレンチレストランなどで修行を積んだ後、会員制レストランにてシェフパティシエに就任。

2016年から約1年、「世界の郷土菓子」を現地の人々と一緒に作る、世界一周の旅をしてきました。

帰国後は、東京・池袋でカフェをオープン。

〜「世界のおやつ」@ cafe lamp〜
アクセス→http://umi814.wixsite.com/web-lamp/access
※毎週 日・月・火曜営業

これまで訪ねた50カ国以上の国々の、旅と郷土菓子のストーリーをお届けします。

Hukidasi

レビュー (8)

  • Photos%2f584d4db4528beb382c000473%2foriginal%2fmasaki.jpg?ixlib=rails 3.0
    Masa

    「食卓で世界一周♪ 旅するパティシエの「世界のおやつ」」に参加させて頂きました!
    インド→エルサレム→フランス→ポルトガル→ブラジルと5か国をめぐるおやつの旅。全てのおやつにAyaさんの絶妙なアレンジが加わっていて、どれも本当に美味しかったです!
    おやつが美味しいのは言わずもがなという感じで、ただ単に異国のおやつを紹介するということではなく、旅先でのエピソードを絡めながら、おやつにまつわるヒストリーと各国のおやつそれぞれのストーリー紹介も魅力たっぷりでした!
    料理が今ある姿に/味になっている、そこに至るまでヒストリー/ストーリーにとても重きを置いていらっしゃたお二人の姿は、料理に対するリスペクトそのものなんじゃないかなと感じました。
    おやつの美味しさ、それにまつわるストーリー/ヒストリーを紹介頂く演出、盛付け/お皿/お花などへのこだわり、お店の雰囲気etc...“食べる”を超えて、いろんな角度から今回のpop-upを楽しむことができるました。ありがとうございました!

    2017年4月

  • Photos%2f5735b03b6b697434a1f40500%2foriginal%2fsaori.jpg?ixlib=rails 3.0
    Saori

    リピート参加です。第一回目に参加させていただいた「世界のおやつ」に感動し、さらに今回はあやさんのお店での開催ということで、今回は友人を誘って参加させていただきました。
    世界を巡るお菓子の旅というコンセプトで、あやさんの旦那さんである、ひでつぐさんがそれぞれのお菓子の背景や旅でのエピソードを紹介していただきながら各国の郷土料理を説明してくださいました。
    一番印象に残ったのは、インドのお菓子、ラドゥに関するエピソード。砂糖、ナッツ、ギー等を丸め込んだお菓子ラドゥはガネーシャの好物なのだそう。「ガネーシャの像は、左手に必ずラドゥを持っている」と言われガネーシャの像を見せてもらうと、確かに何か丸まったものを沢山持っている模様。ガネーシャの像は何度か見たことがあったのに、ラドゥを持っているとは全然知りませんでした。大抵のインド人は即答できると聞いて、宗教と日常の近さを感じました。
    一緒に参加した友達は「旬のものの説明や小噺を話しながら提供してくれるカウンターのお寿司屋さんみたい」と言っていて、まさにそんな贅沢な時間でした♪あやさん、ひでつぐさん、ありがとうございました!

    2017年4月

  • Photos%2f56406f596b69743abeac0300%2foriginal%2freona.jpg?ixlib=rails 3.0
    Reona

    お菓子が大好きなので、予約してからずっと楽しみにしていたayaさんの「世界の、おやつ。」一見シンプルなタイトルですが、なんだかおとぎ話の世界に入るようなわくわくした気分にさせてくれます。出迎えてくれたayaさんは、写真のイメージそのまま、明るく、かわいらしい方です。席に着くと素敵なテーブルコーディネートに、かわいいメニューブックまで。一緒に世界を旅した旦那さまが、スライドショーを使ってその国のことや、お菓子の生い立ち、旅のエピソードなどを教えてくださいました。ayaさんのアレンジが加わったお菓子の数々はどれも本当に美味しかったです。今回は5カ国5品のお菓子を頂きましたが、私は特に中東、エルサレムのBaklavaがお気に入りでした。現地ではひし形で食べられているそうですが、ayaさんのBaklavaはかわいいキャンディ型。パリッパリの生地の中にはシナモン香る甘ーいナッツ。そんな甘ーいBaklavaに合うよう、アラブ地域でよく食されているというバラを使ったアイスが添えられていました。この甘いBaklavaとさっぱりアイスの組み合わせが大好きでした!他のお菓子も全てにayaさんの思いがぎゅっと詰まっているように感じて、一口一口じっくり味わせていただきました。食後にお話ししてくれたayaさんの「世界の、おやつ。」に対する想いは私の中でとても考えさせられるところがあって、今回、このPop-Upに参加出来て良かったと心から思いました。素敵なお話と美味しい世界のおやつに、大満足な一日でした。是非またayaさんのおやつを食べに行きたいです。ありがとうございました。

    2017年4月

  • Photos%2f5735b03b6b697434a1f40500%2foriginal%2fsaori.jpg?ixlib=rails 3.0
    Saori

    KitchHike MAGAZINEでAyaさんの旅するパティシエの連載を読んで、羨ましく思っていたところ、今回Pop-UpでAyaさんのスイーツが食べられることを知り、喜び勇んで参加させていただきました。
    「世界のおやつ」として、世界の郷土菓子を出してくださいましたが、それぞれに物語があり、テーブルコーティネイトにも工夫が凝らされていて目にも楽しく、一つ一つの世界観に魅了されっぱなしでした。
    最初にいただいたパラグアイの郷土菓子「Alfajores」は、それぞれアマレットと日本酒で香りづけされていて、とーっても美味しかったです。また、お酒の香りがついたルイボスティを出していただき、お菓子とルイボスティのペアリングを楽しませてもらいました。Alfajoresとアイリッシュクリームのフレーバーがついたルイボスティがとても良く合っていました。
    見た目に一番驚いたのはナミビアの郷土菓子「Apple Crumble」でした。ナミビアの砂漠を表現するように、石のプレートの上にApple Crumbleが入った鉢の器ととナッツが入ったミニスコップが乗せられていました。温かいソースをかけて食べるのも楽しかったです。Ayaさんの遊び心、楽しんで食べてもらうための創意工夫を感じました。
    途中から、旦那さんも旅の思い出を話してくれ、Ayaさんとの自然なやりとりも見ていて楽しかったです。
    池袋でお店をやっているそうなので、そちらにも伺いたいと思いました。Ayaさん、ありがとうございました!

    2017年3月

  • Photos%2f5729fd496b69740927880000%2foriginal%2fruna.jpg?ixlib=rails 3.0
    Runa

    Ayaさんの、「世界の郷土菓子」を現地の人々と一緒に作る、世界一周の旅の記事を読んでAyaさんの作るお菓子をぜひ食べてみたいと思い、友達をさそって参加しました!イメージどおりとてもかわいらしく気さくで明るいAyaさんが作る、独創的にアレンジされた世界のお菓子は、どれも食べたことのない繊細な美味しさで絶品でした。5種類のケーキをそれぞれペアリングさせたお茶と共にコースのようにサーブしてくださいました。お菓子のpresentationも本当にオシャレで見た目にもテンションがあがります。
    私が特に気に入ったのは、南米パラグアイの「Alfajores」。中に挟まれてる「Dulce de Leche」というスパイスの効いたミルクジャムがサクサクのクッキーにはさまれていて何個でも食べられそうです。次に出たTarte au Citronのレモンクリーム&甘いメレンゲというフランス生まれ黄金コンビのタルトもとろける美味しさでした。
    Ayaさんがプロの顔つきになって真剣にお菓子の準備をしている間は、お話上手なだんなさまが、hikerたちのホストをしてくださって素敵なご夫婦だなあと思いました。
    池袋にて「世界のおやつ」@ cafe lampも日・月・火曜やってらっしゃるようなので、今回参加できなかった方もAyaさんの世界のおやつを食べに行ってみてはいかがでしょうか?Ayaさんのスイーツワールドを楽しめますよ!

    2017年3月

  • Photos%2f56c9944f6b6974732e470800%2foriginal%2fkumiko.jpg?ixlib=rails 3.0
    くみこ

    旅するパティシエAyaさんが世界一周から帰ってきて、世界の郷土菓子とその物語をいただけるデザートフルコースを、なんて行くしかない!ということで早速参加しました。すぐに満席になり、早く予約して大正解!
    初体験のデザートフルコース、実は甘いものばかりで飽きるのでは。。と心配していたのですが、最後にいただいた「かぼちゃプリン」が本当に本当においしくて飽きるどころかもっと食べたい〜と思ってしまうくらいお気に入りでした!お口直しの塩昆布(!)もちょうど良く、すべてのお菓子にペアリングでご用意していただいたルイボスティーは全部違った味わいで面白かったです。
    また、とっっても可愛らしいAyaさんの最終仕上げ時の真剣な姿が凛としていて本当に素敵でした。そこから生み出される美味しいお菓子の数々も夢みたいに可愛くて。最後までわくわくと感動が止まりませんでした。
    今回のコースは【 南米→ヨーロッパ→中東→アフリカ→アジア 】で大陸ごとに気に入った郷土菓子を日本人の好みにアレンジしたものだそう。甘すぎず、物足りなさすぎず、の塩梅が絶妙で本当に飽きることがありませんでした。KitchHikeマガジンでAyaさんの連載記事を読んでいる時に何度も何度も食べたい!と悶えてたのですが、「現地で過ごしていると体がそこの郷土菓子を欲してくるから不思議」という話があったので、現地の味は現地で食べないと!ということを学びました。特に一番お気に入りだというパラグアイのアルファフォレスが気になります〜。
    ただ食べるだけでなく、その国の文化や背景を知った上で食べるとより深く味わえる、、、まさにそれが実感できる、素敵な時間でした。地球儀で各地の場所を指さししながら現地のお話を聞くのも、プチ世界一周をしている気分になれて楽しかったです♪もっと他のお菓子も知りたい&食べたいので、どんどん日本で活動の幅を広げてほしいです!カフェも行ってみたいし、次回のPop-Upも楽しみにしています♪

    2017年3月

  • Photos%2f55be34cc6b697422df860000%2foriginal%2fpehuen.jpg?ixlib=rails 3.0
    Pehuen

    I had a big time at home with Aya and her husband. They were very curious and respectful, but especially they are a lot of fun. Their quest to investigate and transmit the culinary customs of all the continents is a formidable and amazing task that they develop with grand joy and happiness.

    2016年2月

  • Photos%2f55ae49686b6974523a680100%2foriginal%2froy.jpg?ixlib=rails 3.0
    Roy

    I would like to thank Aya and her husband for coming to my home and enjoying my countries foods. She also helped me to do the dishes after we were done. Everyone was friendly and pleasant and we had a great experience.

    2015年9月